音の葉言の葉Vol.1が無事終了しました。


みゃあ企画「音の葉言の葉Vol.1」が無事終了しました。関係者各位、足をお運びいただいた皆様、誠にありがとうございました。

みゃあボーカルである山本の喉の調子が良くなく、所沢ジラソーレ9周年ライブや金井さん企画のライブとか。ご迷惑をお掛けすることも多かった。その度、皆さんは優しくフォローをしてくれて、大変助かりました。

山本に変わりまして、あらためて感謝の意を伝えたい。誠にありがとうございました。

「音の葉言の葉」
これから私たちみゃあが大切に育てていこうと思っている企画であります。

その企画者の並々ならぬ思いが注がれたイベントってありますよね?具体的なイベント名は避けますが、そういう思いが注がれたイベントにお声掛けいただく。お声がけいただいた側からすると、とても嬉しい。いうなれば自分たちのパフォーマンスが認められたというのでしょうか。そういう気持ち。

私たちもそういう経験があり、それがその先の活動の糧になっている部分もあります。そこで、自分らも、、、まだまだ未熟な みゃあ でございますが、そういうイベントを育てていきたいと思い、企画したのが今回の「音の葉言の葉」となります。

一緒にステージを盛り上げたいと思える方と盛り上げる。時にはステージで良い意味でバトルすることもあるでしょう。真剣に向き合える方とご一緒させていただく。それが「音の葉言の葉」のイベント趣旨です。

そんな みゃあ の熱い思いが注がれたイベント。第一回目は噺歌Show-Heyさん。そして、イベントの盛り上げ役として大楽三笑さん。お二方をお迎えしました。

両者のパフォーマンスについて、細かいことを書き記すことは野暮な事。言える事は、私たちみゃあの熱い思いをしっかり受け止めてくれて、それをステージで表現してくれました。ぜひとも、そのステージを体感してみてください。

みゃあのパフォーマンスを書き記すことは、自己反省でもあるので(笑)みゃあのステージはいかがだったでしょうか。

山本の喉が不完全だったこともあり、完成度というとまだまだ足らない部分もあったと思います。しかし、不完全だったからこそそれを補うべく、施した手立てが思いのほか良かったかなと。

自分のギターについても、嬉しいお言葉をいただいてね。そこに気がついてくれるのかぁと。ギタリスト冥利というか、ギターを通じて表現したいことが聴き手にちゃんと伝わっていることが嬉しかった。

良いことばかりじゃありません。出来が悪かったところもある。これから動画をみて反省しますが、演奏力の低さはなんとも。完全アウェーなステージだったら、箸にも棒にも引っかからないだろう。もともと強い心を持たねば。

やらなきゃいけないことがいっぱいある。みゃあは楽しいなぁ。

【追記 2019/11/18】
友人に撮影してもらいました。ありがとうございます。

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